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タンザニア AA キリマンジャロ スノートップ 100g Tanzania AA Kilimanjaro Snow Top 100g
¥800
【商品詳細】 原産国:Tanzania 農園:Burka農園(標高1350~1500m) 品種:Bourbon, Kent 精製方法:Washed 規格:AA, Specialty Q grade:87.08 ( #392958 ) <中煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :3.5 ★★★☆ 苦味 :0.5 ☆ 香味 :3.0 ★★★ 甘味 :1.0 ★ コク :2.0 ★★ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) SNOW TOP(スノートップ)は、ドイツのチボー社にいたドイツ人が品質鑑定し、キボーの中から選り優れた豆のみをスノートップのブランド名で販売しています。 基準を厳格に守るドイツ人気質がブランドを強化する事となり、不作の年にはスノートップに該当する物なしと言って認定していません。 スノートップの名前の由来は、アーネスト・ヘミングウエイの名著”キリマンジャロの雪”にちなみTOP(アフリカ最高峰キリマンジャロ山の頂に在るSNOW(赤道直下にありながら雪があるという奇跡))をイメージしたことからつけられました。 現在ではタンザニアコーヒーの最高級品質を示すブランドになっています。 特徴として、柔らかく上品な酸味と甘み、芳醇なコクと香り、スッキリとした後味、バランスのとれたスペシャルティコーヒーです。ブラックで、アイスコーヒーとして飲んでも美味しいコーヒーです。 本商品は、Qグレード認証にて87.0点を取っていることからも、当たり年と言えます。 ※引用:輸入商社情報
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ジャマイカ ブルーマウンテンNo.1 ウォッシュド 100g Jamaica Blue Mountain No.1 washed 100g
¥2,000
【商品詳細】 原産国:Jamaica 農園:ジャマイカ ブルーマウンテン地区(800~1200m) 品種:Typica 精製方法:Washed 規格:No.1, 特定銘柄 <中深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :2.0 苦味 :1.5 香味 :3.5 甘味 :3.0 コク :4.0 (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) ジャマイカの起源 エメラルドグリーンのカリブ海に浮かぶ西インド諸島の中で、3番目に大きな島ジャマイカは、かつて「アンティル諸島の女王」と呼ばれ、1494年コロンブスによって発見されました。それ以来、スペイン、イギリスの統治を受け1962年完全に独立しました。ジャマイカとは16世紀に絶滅した原住民アラワクインディアンの言語(アラワク語)「XAYMACA」に由来し「森と水の大地」を意味します。 コーヒーの伝搬 この美しい自然の豊かな国にコーヒーが初めて持ち込まれたのは1728年。当時のニコラス・ロウズ総督により、フランス領マルチニーク島からと言われています。 昼は30度、夜は15度前後と気温差の激しいこの国の気候条件は、コーヒーの栽培に極めて適しており、生産は急速に拡大しました。また、そのコーヒー豆は、他に類を見ないほど調和が取れ、芳醇なコクと甘い香りを醸し出します。 「世界の超一級品」と称されるに相応しいコーヒーです。 ブルーマウンテンの名称で取引するコーヒーはジャマイカの「コーヒー産業法」で定めるブルーマウンテン地区で生産されます。 カッピングコメント ブルーマウンテンらしいシトラスフルーツやリンゴを感じさせる爽やかな風味と香ばしいアロマを感じます。また、例年との違いにおいては、マウスフィールは厚みがあるように感じました。風味の一貫性もあり、良好なカップクオリティ化と思います。今クロップも楽しんで頂ければと思います。 ※引用:輸入商社情報
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ブラジル セラード山口農園 ブルボン ナチュラル 100g Brazil Cerrad Yamaguchi Bourbon Natural 100g
¥750
【商品詳細】 原産国:Brazil 農園:CONGONHAS(山口農園区画)[代表農園 山口農園](標高940m) 品種:Bourbon 精製方法:Natural 規格:Specialty <中煎り> 酸味 :3.0 苦味 :0.0 香味 :3.0 甘味 :3.5 コク :2.5 (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) <中深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :1.5 苦味 :1.5 香味 :3.0 甘味 :3.5 コク :3.0 (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) このブルボンはセラード珈琲代表ヤマグチがブラジルのトラディショナルな品種であるブルボン品種を守り更に伝統的製法であるNatural(自然乾燥式)に仕上げることにこだわり日系人生産者ナカオさんと共に共同栽培としてスタートしました。農園で一番良い区画を指定して最高のブラジルのブルボン品種として送り出すべく厳しい管理をしています。 《味覚特長》 カカオニブ・ハーブ・糖蜜 ※引用:輸入商社情報
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ホンジュラス ブルボン アナエロビック 100g Honduras bourbon Anaerobic 100g
¥800
【商品詳細】 原産国:Honduras 農園:テパングアレ農園(標高1600m) 品種:Bourbon 精製方法:Natural 規格:SHG, Top Specialty <中煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :3.0 ★★★ 苦味 :0.0 香味 :3.5 ★★★☆ 甘味 :3.0 ★★★ コク :2.5 ★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) <献身的に まごころを込めて> ラパスのコーヒー生産を辿る 現在では、スペシャルティコーヒーとしてマーケットの多様性が開かれたことで、ラパスの土壌や気候条件、そこから生産されるコーヒーに改めて注目が集まるようになりました。 テパングアレ農園もこうしたラパスの生産者一族の一人で、農園は2019年に開港した新国際空港を見下ろす山の頂上に位置します。太平洋からの乾いた風と大西洋からの湿潤な風がこの山でぶつかり、独自のマイクロクライメット(局地的気候)をもたらします。 引き継いだ農園と大切なブルボン種 農園主のアベル・メヒア氏は、祖父母よりこの農園と共に引き継いだ大切なブルボン種は、品種特有のエキゾチックなアフターテイストをもたらしています。その大切なブルボンは、アベルの勤勉さを以て驚くほどに均一で真っ赤に摘み取られ、クリーンで品種特有のエキゾチックなアフターテイストをもたらしています。 またメヒア氏は、ウェットミルを持たない近隣の農園のためにプロセスの代行も行っています。隣人との信頼関係も厚く、彼の優しさと真面目さから、運び込まれたチェリーはどれも丁寧に処理や乾燥がなされ、クリーンな生豆に仕上げられていました。 新たに取り組んだアナエロビックプロセス そんなアベル・メヒア氏の人柄や生産するコーヒー品質は、世界中多くのバイヤーを魅了し、近年は世界的に注目を集める嫌気性発酵にも挑戦し、数年かけて形にしてきました。 テパングアレの嫌気性発酵プロセスは、収穫後のチェリーの均一性と熟度を活かし、チェリーの状態で24時間の嫌気性発酵、そして果肉除去を行った後に48時間かけてもう1度タンクで嫌気性発酵を行っています。その後タンクから取り出して、約3週間ほど時間を掛けてパティオで乾燥し、仕上げています。 通常のウォッシュドコーヒーやナチュラルコーヒーでは再現できない妖艶なフレーバーは、彼独自のレシピによって仕上げられています。 ※引用:輸入商社情報
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インドネシア マンデリン アチェ トレンジリング 100g Indonesia MANDHELING ACEH TRENGGILING 100g
¥750
【商品詳細】 原産国:Indonesia 農園:タワール湖周辺農家、スマトラ島アチェ州(1200-1700m) 品種:Andung Sari、Ateng、 Linie S795、 Timtim 精製方法:Sumatra式 規格:G-1、スペシャリティーコーヒー <深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :0.0 苦味 :3.5 ★★★☆ 香味 :3.0 ★★★ 甘味 :3.0 ★★★ コク :3.5 ★★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) インドネシアのマンデリンはスマトラ式として知られているウェットハル 精製と、ユニークなカッププロファイルで多くの需要を集めております。マンデリンは本来スマトラ島で生産されるアラビカ種の通称で したが、マンデリンの需要が高まるにつれ、スマトラ島の主要港であるメダンを経由したコーヒーがマンデリンとして取引されるようになってしまいました。その結果、マンデリンが持つユニークなカップを持たない多くのコーヒーがマンデリンとして流通するようになりました。TRENGGILINGはマンデリンの名を冠するに相応しい従来のカッププロファイルを輸出業者及び小規模生産者と作りこみ、マンデリンの価値を再発見することを目的として作られました。TRENGGILINGは絶滅が危惧されているインドネシアのセンザンコウに因んでつけています。 ※引用:輸入商社情報
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エルサルバドル ブルボン ナチュラル 100g El Salvador Bourbon Natural 100g
¥750
【商品詳細】 原産国:El Salvador 農園:マラカラ農園(標高1370~1800m) 品種:Bourbon 精製方法:Natural 規格:SHG, Top Specialty <中煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :3.5 ★★★☆ 苦味 :0.0 香味 :3.0 ★★★ 甘味 :2.5 ★★☆ コク :3.5 ★★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) < 人を第一に考えるマラカラ農園 > 【130年続く伝統農園】 サンタアナ アパネカ ラマテペックは、エルサルバドルで良質なコーヒー産地として知られるサンタアナ火山の斜面にあり、火山性の土壌と太平洋の影響を受け素晴らしい微気候をもたらします。 農園の起源は130 年前の1888 年に、マラカラ農園はスタートしました。2005 年以降、ホセ ギジェルモ アルバレス氏とマリア デ ロスアンヘレス アルバレス プルネーラ(4 代目)へと引き継がれ、農園の管理、高品質のコーヒーの生産とマーケティングに従事しています。 【人を大切に】 ギジェルモ氏は生産者として最良のコーヒーを継続的に生産するため伝統を守り続けています。それは農園で働く人達を代々家族のように大切にする事です。農場には学校と診療所があり教育と健康への配慮、食事のサポートなど労働者のケアを維持しています。また、毎年かかさずピッカーの教育を行い良い報酬を支払う、農園で働く方々みなさんは期待に応えようと仕事をし、より良い環境が維持されています。2003 年に開催されたエルサルバドルCup of Excellenceの第一回大会において2位 入賞を果たし、高品質なコーヒー生産へ力を注ぎ、今なお品質維持向上へ向けて進化し続けています。 ※引用:輸入商社情報
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グアテマラ エル・カペティージョ パカマラ ナチュラル 100g Guatemala El Capetillo Pacamara Natural 100g
¥800
【商品詳細】 原産国:Guatemala 農園:El Capetillo農園、Antigua地区(標高1380-1500m) 品種:Pacamara 精製方法:Natural 規格:SHB、スペシャリティ <中深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :1.0 ★ 苦味 :2.5 ★★☆ 香味 :3.5 ★★★☆ 甘味 :3.5 ★★★☆ コク :4.0 ★★★★ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) 【El Capetillo農園(カペティージョ農園)】 カペティージョ農園はアグア火山、フエゴ火山、アカテナンゴ火山に囲まれたアンティグア地域に位置し、周囲の火山の噴火によって形成される火山灰性の土壌を有しております。 カペティージョ農園は1874年にJosé Rodriguez氏によって拓かれました。 その後、Juan氏により近代的な農事管理技術が導入され、更にFederico氏及びErnesto氏によって農園は大きく発展を遂げました。現在は6代目の農園主が農園を管理・運営しておりCOE(Cup of Excellence)にも選出されるなど名実ともにアンティグアを代表する農園をなっております。シェードツリーの下でじっくりと成熟したチェリーを手摘み収穫しました。 ※引用:輸入商社情報
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コロンビア ナリーニョ トロピコ・スル ウォッシュド 100g Colombia Narino Tropico Sur Washed 100g
¥700
【商品詳細】 原産国:Colombia 農園:エコテラ生産者組合、ナリーニョ県サンロレンソ、タミナンゴ、標高1800~2100m 品種:Castillo、Caturra、Colombia 精製方法:Washed 規格:スペシャリティ <中深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :2.0 ★★ 苦味 :0.0 香味 :2.5 ★★☆ 甘味 :3.0 ★★★ コク :2.5 ★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) 【ナリーニョの代表的風味】 コロンビアマイルドとかつて謳われ、コロンビアのブランド産地でもあったナリーニョ。高地産のコーヒーらしいフルーティさや円熟感が魅力でした。そうしたナリーニョらしいストーンフルーツやイチジクを思わせる円熟したアロマ・フレーバーと甘さのボリューム感が感じられ、ナリーニョらしい風味キャラクターに感じます。 【TERA COFFEE SAS】 トロピコ・スルは、ナリーニョ県サンロレンソ周辺の25の小規模生産農家による高品質なスペシャルティロットです。彼らの母体となるTERA COFFEE SASは、2015年に設立された若い生産者グループで、ウイラ県とナリーニョ県を拠点として、高品質なスペシャルティコーヒーの生産に取り組んでいます。ナリーニョ県には140名、ウイラ県には120名のパートナー農家がおり、それぞれの県で【Ecoterra(ナリーニョ)】【TERRAVERDE(ウイラ)】という生産者組合として活動を行っています。 2015年にコーヒー生産に従事していたウベマル・ラッソ氏が小さなコーヒー農家でも直接市場に対して取引を行える事を目標に家族経営でTERA COFFEEを設立し、地域の仲間と生産者組合を作り、活動をしてきました。ウベマル氏は、品質を向上させ、マイクロロットを市場に出すことで、生産者とその家族の生産するコーヒーの価格を上げるだけでなく、生産者の仕事に対するプライドを高めること、そして小規模農家がその限られた土地や生産能力の中でも幸福になれるために力を尽くしています。 ※引用:輸入商社情報
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イルガチェフェG/1 ナチュラル 100g Ethiopia Yirgacheffe G/1 KONGA Natural 100g
¥750
【商品詳細】 原産国:Ethiopia 農園:コンガ農協、イルガチェフェ地区(Y.C.F.C.U. (Yirgacheffe Coffee Farmers Coop.Union)、標高~2500m) 品種:Ethiopia原生品種 精製方法:Natural 規格:G-1、トップスペシャリティ <中深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :3.5 ★★★☆ 苦味 :0.5 ☆ 香味 :4.0 ★★★★ 甘味 :2.5 ★★☆ コク :3.5 ★★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) <深煎り>~エスプレッソにお勧め(店頭販売)~ 酸味 :0.5 ☆ 苦味 :3.5 ★★★☆ 香味 :3.5 ★★★☆ 甘味 :4.0 ★★★★ コク :4.0 ★★★★ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) <世界中で高い評価を得るイルガチェッフェという名産地> 【標高2500mに位置するイルガチェッフェ村】 シダモ・コーヒーエリアの南端から、イルガチェッフェ村(標高2,500m)までの約35km間にコーヒーが大切に栽培されています。エチオピアはナチュラル精製が主流ですが、イルガチェフェは伝統的な水洗処理、天日乾燥により仕上げられています。その中でも選りすぐられた トップグレードがイルガチェフェ・G1です。 【イルガチェッフェの生産と風味】 この地域で生産が始まったのは1950年代と、コーヒーの生産文化からすると比較的新しいのですが、紅茶にも 似た特徴的なフレーバーとワインにも感じられるフル・ボディーのカップ評価から、このイルガチェフェ地区のコーヒーが‘YIRGACHEFE’の名で急速に取引されるようになりました。現在ではアメリカや北欧のスペシャルティコーヒー市場で人気を博している関係から、非常に手に入れ難いコーヒーの一つにもなっていますが、あえて生産エリアを広げることなく限られた生産エリアで栽培されています。川と森と湖に囲まれた美しいイルガチェフェ地区一杯のコーヒーカップから、心までも澄み渡るような逸品です。 【コンガ農協のクオリティ】 コンガ農協では基本的にG-2グレードが作られ、このナチュラルG-1(G-3と表現する場合もあります)やウォッシュドG-1はオーダーメイドで輸入されています。例年通りコンガ農協は高品質でフルーティな印象のイルガチェッフェを生産する事で指名買いされています。 ※引用:輸入商社情報
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ケニア マサイAA ウォッシュド 100g Kenya Masai AA Washed 100g
¥750
【商品詳細】 原産国:Kenya 農園:農園指定なし(標高1600~2000m) 品種:SL28、SL34 精製方法:Washed 規格:AA <中深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :3.0★★★ 苦味 :1.0★ 香味 :4.0★★★★ 甘味 :3.5★★★☆ コク :3.5★★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) <深煎り> 酸味 :2.0★★ 苦味 :3.0★★★ 香味 :3.0★★★ 甘味 :2.0★★ コク :4.0★★★★ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) ケニアの大地の恵みをたっぷりと受けた風味豊かなコーヒー。 あえて農園を指定しないことで品質の安定性を図っています。 その年毎の良質な トップグレードの原料をドーマン社の品質管理担当者がブレンドし、外観、カップクオリティー(酸味・ボディー・フレーバー)ともにトップグレードに仕上げたプレミアムコーヒーです。 そして、あえて農園を指定しないことで品質の安定性を図っています。 【代表的な生産エリアとそれぞれの地域特性】 ◎ ニエリ(Nyeri) 強い酸味と柑橘系のフレーバー ◎ キリニャガ(kirinyaga) 強い酸味と柑橘系のフレーバー ◎ ティカ(Thika) 柑橘系のフレーバーを伴った強いボディと酸味 ◎ キアンブ(Kiambu) 強いボディ。ブレンド向き ◎ ムランガ(Muranga) 強いボディ。ブレンド向き ◎ エンブ(Embu) 過度な酸。花様フレーバー。 ケニアのコーヒーは全般的に脂質が非常に多い傾向があるため、脂質含量については有意な違いはありませんが、このコーヒーのポイントとなるのは『熟度の高さ』です。ショ糖の含量が多いので、甘いカラメル香をお楽しみいただけます。 ※引用:輸入商社情報
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スラウェシ ママサ スマトラ式 100g Sulawesi MAMASA 100g
¥750
【商品詳細】 原産国:Indonesia 農園:農園指定なし、スラウェシ島ママサ地区(標高1300~1500m) 品種:Typica, S.LINI等 精製方法:Sumatra式 規格:Garde A、プレミアムコーヒー <中深煎り> 酸味 :1.0★ 苦味 :3.0★★★ 香味 :4.0★★★★ 甘味 :4.0★★★★ コク :4.0★★★★ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) <深煎り>~お勧め(店頭販売)~ 酸味 :0.0 苦味 :3.5★★★☆ 香味 :3.0★★★ 甘味 :3.0★★★ コク :4.5★★★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考) 【幻のコーヒー再び】 オランダの植民地時代1696年に初めてインドネシアにコーヒーが植えられ、スラウェシ島には1900年に農園が開かれ栽培が始まりました。当時は生産量も少なく、ヨーロッパと地元スラウェシで飲まれていたにすぎませんでした。ヨーロッパでは評判であったこの地のコーヒーも第2次世界大戦のための動乱で農園が放棄されるままとなり、戦後しばらくは「幻のコーヒー」とも呼ばれていました。 しかし、戦後独立したインドネシア政府は民間の会社に委託して農園を復興。かつての名品をよみがえらせることに成功しました。このスラウェシ島は赤道直下に位置しており、このコーヒーの生産されるエリアはママサ地区の中の標高1300m~1500mにあります。赤く熟した実を一粒一粒摘み取り精製してスラウェシママサはつくられます。 ※引用:輸入商社情報
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"KOKU" BLEND No.42 100g
¥750
深みのあるコクが印象的な自家焙煎コーヒーならではのレシピで、ブラジル、インドネシア、イルガチェフェのオリジナルブレンドです。 酸味:0.5☆ 苦味:3.0★★★ 香味:2.5★★☆ 甘味:3.0★★★☆ コク:4.5★★★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考)
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"SUKKIRI" BLEND No.26 100g
¥700
すっきりとした後味の自家焙煎コーヒーならではのレシピで、コロンビア、ケニアのオリジナルブレンドです。 酸味:3.0★★★ 苦味:1.0★ 香味:3.5★★★☆ 甘味:4.0★★★★ コク:3.5★★★☆ (備考:★=1.0, ☆=0.5, 自社焙煎参考)
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